子どもの成長が楽しみになる部屋
家族の未来を考えた和室リフォーム
子どもの成長とともに、暮らしも少しずつ変わっていくもの。
今回ご紹介するのは、将来お子さまの部屋として使うことを見据え、和室を洋室へリフォームした施工事例です。
畳からフローリングへ変更し、襖はリビングとつながる連動引き違い戸に。
押入はクローゼットへ、照明もダクトレールとダウンライトに変更することで、すっきりとした空間に生まれ変わりました。
今はリビングと一体で広々と。
将来は子ども部屋として。
その先の暮らしまで考えた住まいづくりをご提案しています。
また今回は、マンションの大規模修繕のタイミングに合わせて工事を実施しました。
共用部の養生が済んでいるため、養生費を抑えられる場合があるほか、マンション全体で工事が進んでいるため、工事音も気になりにくいタイミングです。
「そろそろリフォームを考えたいな」という方は、大規模修繕のお知らせが届いた際にあわせてご相談いただくのもおすすめです😊
住まいのこと、ぜひお気軽にご相談ください。
担当:大阪支店 M.Z
- こんなときに!CHECK POINT
- 家族が増えた
- 生活スタイルが変わった
- 和室が不要になった
- 工事にかかるコストを減らしたい
お客さまの声
大規模修繕にあわせたタイミングで一新!
今はリビングとひと続きで活用、将来は子ども部屋にしたいと思っています。
Before
Report
担当者から
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家族の「これから」を考えたリフォームをご提案します
マンションの大規模修繕のタイミングでお子さまの成長とその先の暮らしを見据えたご提案を行いました。
和室を洋室へ変更するだけでなく、収納計画や照明にもこだわり、リビングとつながる開放的な空間として、また将来は子ども部屋として使いやすい住まいに仕上げています。
また、大規模修繕は、リフォームのチャンスです!
マンションの大規模修繕にあわせたリフォームは、共用部の養生がすでに行われているため、養生費を抑えられる場合があります。
また、マンション全体で工事が進んでいるので、工事音も気になりにくいタイミングです。
「そろそろリフォームを考えたい」という方は、大規模修繕のお知らせが届いた際にぜひあわせてご相談ください。


























